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最近観たもの、読んだもの

毎年、もっと映画やマンガみたいと言っているものの、相も変わらず時間の使い方が下手で…。

 

今年こそとりためたアニメやら 買っておいた映画のDVD等を観たい

と言うか友達に話を合わせられん

(´;ω;`)

 

で、やっと観たのが超メジャーどころで

「君の名は。」

天邪鬼に評論しようかと思ったけど、もう単純に面白っかた(笑)

 

昨年、ジョギングコース紹介用に四ツ谷あたりの写真を撮りまくってたけど

 

違うから!

聖地巡礼とかじゃないから(笑)!!

 

いや、確かにアニメやマンガを見る人間ですが、

資料撮りに行った場所が何時の間にか聖地になっていて

「今日はそうじゃないんだ!っ」てのが最近は多々ある。

 

 

さて、最近買ったマンガは花沢健吾先生の「ルサンチマン」。

内容は大分忘れているから新鮮な気持ちで読めそう。

 

と、同先生の「アイアムアヒーロー」が残り7話だとか。

今更ですが、よく考えられた作り込みで

詳しくは書きませんが、背景やビジュアルだけでなく

シーンや台詞が時間を越えてつながっていて、そのところを単行本で後でよく確認したいですね。

 

うむ、とりとめなくダラダラ書いてしまいました。

 

絵も描かなければ…

走らねば…

 

 

 

| マンガ | 22:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
ライテックス
JUGEMテーマ:漫画/アニメ

「いいひと」や「最終兵器彼女」の高橋しんスピリッツ連載の新作
『かなたかける』の第1巻が3/30に出るので買おうと思ふ。

駅伝をテーマにした青春マンガだ。
箱根の小学校を舞台に物語が始まっています。

やっぱ動機付けとか心情の描き方とか上手いなぁ〜
色々個性のあるキャラが良い。
あと、ワキだけどスポーツ万能のショートの子がカワイイ

高橋しん先生は山梨学院大で箱根駅伝経験者という事は有名ですが
新連載の時のスピリッツの監督との対談の写真みたら若干、プックリされておられた(笑)

そう言えば「いいひと」で主人公がライテックスって会社に勤めていたなぁ
登場してこないかなぁ〜…
なんて思って検索したら「コミコン」のインタビューの中でそんな話があった。
シューズとか出てきたら面白いですね。

さて、スピリッツもサンデー同様、部数が不安なんですよね。
「アイアムアヒーロー」「ウシジマくん」「土竜の唄」「団地ともお」とか現在連載中でもメディア化作品有るんだけどなぁ〜

あと「あさひなぐ」と「トクサツガガガ」、「アオアシ」が好き。
 
| マンガ | 22:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジョジョ4部来春開始とか、サンデー薄いとか
4部アニメ化!の話
来春放送予定と決まりましたね〜♪
キャラデザが4部のモノになってる〜
楽しみ♪

ところでJOJOの連載されているウルトラジャンプですが、個人的に事件がおきてます。

なんと!

今年の5月号から目次ページにおいて
「『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』は都合により休載させていただきます」
の記載が消えているっ!!

レビウスの連載が始まってページ構成が変わった影響なのか その後記載されなくなってしまった。
なんってこった!

ちなみに5月号、6月号は『特大号』じゃなかった!!
特別定価じゃないのにお値段据え置きだった(笑)!!

…ちょっと面白いなぁと思ったネタでした♪


で、もう一つ気になっているのが、今週号の少年サンデー
…薄い!!

このところ連載数本終わらせていて、どんどん薄くなってるなぁって思ってましたが
…薄い!!
500P程あったのが、400Pちょっとじゃあないか!
しかも定価下げていたのに、付録ちょっと付けた為か500P代と同じにしてるし〜
そういうトコなんだけどな〜… orz

新連載に期待!


 
| マンガ | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
おまえは わしが食うんだっ!!
うしおととら完全版買ってきましたよ。
この所、完全版の刊行が多くてつらいよ…。

「連載当時のカラー原稿を完全収録!」とのコトだが、サンデーだし、そんなカラー無いよなぁ〜と思いつつもA5版であの迫力ある絵が見られるのは良いと思い購入に踏み切りました。単行本全巻あるんですけどね。
(意外と2色カラーが多かった)

まだ1巻までしか読んでませんが、最初っからどのエピソードも印象に残ってた場面が多くて素晴らしい。やっぱり特に羽生玲子の「絵に棲む鬼」は好きだ。ラスト最高。

1巻の付録に「うしとら」の元になる「魔槍記」のネームノートが付きます。
なかなか普通見られるものではないので、こういうのは嬉しい。
後の巻でも何か付録が付くのだろうか?

巻末にはサンデー誌上で掲載されたストーリー解説となる「うしとら風雲録」が載ってます。
ただコレって最終回以降に連載されたモノなので、完全版が初見となる人には若干ネタバレになりかねない。

今年7月にはTVアニメも放送で、キャラデザイン見るかぎり原作に近いカンジもあって期待大。
ここへ来てイイ感じだ!

でも間違っても土曜ドラマあたりで実写化とかの方向にはいかないでほしい(笑)
(『石喰い』を完全再現なら許す?)


ところでサンデーで『完全版』って珍しい気がする。
先にも述べましたが、サンデーってカラーが少ない。
と言うか、新連載で表紙・巻頭無しって いい加減どうにかしてあげてほしいですなぁ。


 
| マンガ | 22:00 | comments(2) | trackbacks(0) |
重力子放射線…しゃしゅちゅしょうち!

アニメ シドニアの騎士2期
放送中にあやかってか
先日、弐瓶氏のデビュー作
BLAME ! の新装版1・2巻が同時発売されました。
最初値段のみを見て、高えよッ!
と思っていたのですが、実際に手に取ってみたら
これがもう素晴らしい出来栄えで
納得の値段かなと。

まず、サイズがデケェ!
あのAKIRAを彷彿とさせるB5サイズの大きさでして
単行本とはもう絵の迫力が違うッ!
無限に続く構造物が眼前に拡がり圧倒されること間違いなし!
また、上質紙を使っていて
印刷が抜群に良いッ!
単行本ではベタとグラデーションのトーンがいい意味で
混ざり合っていたのですが、
こちらはその境が鮮明です。
また、タチキリ部分が単行本よりも若干広いです。

表紙の描き下ろしも
昔の黒弐瓶の絵柄と違い
今の白弐瓶のそれですが素晴らしい出来。
(シボなんか誰だよ…という感じですが)

編集部良い仕事してるね!
かつてアフタヌーン連載の作品で
これほどの高待遇を受けた
作品はなかったのでは!?

なんかアニメ シドニアの騎士も好評らしく
弐瓶氏も結構メジャー化したなあという感じ。
シドニアなんかもろハーレムものだし。
狙いどおりなんですかね。
古参ファンの私からしたらBLAME ! とかバイオメガのような
アングラ感溢れる作風にも期待していますよ。

 
| マンガ | 13:34 | comments(1) | trackbacks(0) |
けっこう間に合わないコブラ 【ネタバレ注意】
本日12日、ムック「COBRA大解剖」(三栄書房)発売。
本屋じゃ見つからなかったけどコンビニにあった。

知ってるわ〜って内容ばかりだろうと思ったけど
一応アイテムとして押さえておきました。

インタビューや少女マンガ時代などの原稿が
チラッと見られたのは良かったかな。

BT先生いわく、今は山のように構想を考えてるんだとか…
前にも書きましたが「マジックドール」2006年ッスよ、
ホント待ってます。

あと、スッカリ忘れている実写版
「coming soon …」って本当かいね(笑)


そうそう、COBRAですが
”窮地にさっそうと現れる”的なカンジのコラを
たまに見かけます。
アレってちょっと違和感。
個人的にはコブラって結構間に合わないイメージあるんですよね。

んで、まとめたのが以下のようなモノ(以下ネタバレ)
主に味方側にいる、または一般人の死亡例です。
状況的に窮地とかと違う点もありますが、参考程度にどうぞ。

■キャシー 「イレズミの三姉妹」
→一緒に逃走中、後から撃たれる。

■情報屋ダッグ 「イレズミの三姉妹」
→サイコガンのエネルギーがはねかえされ、
横にいたダッグの顔に直撃、死亡。

■ジェーン 「イレズミの三姉妹」
→体に埋め込まれた脳をコントロールする種を
排除する為、種を埋めた張本人の敵を倒すが
間に合わず死亡。

■ロボット蜂放牧場の女 「ロボットはいかが?」
→一緒に逃走中、落石にあたる。

■(ロボット)ハービィ 「地底の客」
→コブラが一人のギルド兵を倒すも、
もう一人に撃たれ破壊。

■ミランダ「ラグ・ボール」
→コブラの代わりに細工された電子シャワーで死亡。

■ゲック「ラグ・ボール」
→ラグ・ボール中に球を当てられ死亡。

□モートン、カービン、ムアコック、ロック
ダック「二人の軍曹」
→※省略

■ドミニク「シドの女神」
→サラマンダーにつれさられる(一応生死不明?)。
いやな予感とかけつけるも間に合わず。

■ドグ「シドの女神」
→別行動中にギルドにやられ死亡。

■ヨーコ「黒竜王」
→コブラと共に黒竜王の神殿に向かうが、
黒竜王に恐怖を吸い取れる。

■ロムール「黒竜王」
→別行動中黒竜王に恐怖を吸い取れる。

■クリント「異次元レース」
→一緒にいたが、冬の魔人にやられる。

□目、耳、鼻「マンドラド」
→※省略

■マダムドローレ「神の瞳」
→別の部屋でパピオンの殺し屋に殺される。

■ゆう子「神の瞳」
→目の前で狙撃され死亡。

□フランク、ミッキー他「「カゲロウ山」登り」
→※省略

■イアラ「地獄の十字軍」
→目の前で地獄の十字軍に撃たれる。

■踊り子「聖なる騎士伝説」
→一緒にいたが、玄武鬼との対面の際、隔離され
ロックバードに襲われる。

■ジャック「ブルーローズ」
→別行動中にタートル号が襲われ、ドーベルに撃たれる。

■竜樹「ブルーローズ」
→別行動中、薬が切れる。

ね、結構助けられていません。
と言うか、むしろ近くで一緒にいる方が危険です(笑)

ノックをするべきだったかな
 
| マンガ | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
「お おのれ わたしの美しい顔に…………!」
「汚い顔をしてる」
「これがとどめだ このバケモノ
 喉笛ぶった切って楽にしてやるぜ」
「どうだ ここは引き分けというのは」

『男塾』において美形キャラでクールで、人気投票も
常に上位にいた「飛燕」さんの初期の台詞です…。

その後の月光も虎丸に捕まえられて「離さんかー」とか
見苦しい事言ってたなぁ〜
(どうしても目が見えているように思えるし…)

そんな三面拳も出ている
「男塾外伝 伊達臣人」1巻が出ました。
伊達が男塾を退塾させられた後の時代の話です。

作画の尾松知和の絵は、若干クセが気になるモノの
今の宮下あきらよりは昔の男塾のカンジに近いだろうか?

民明書房刊や博識な雷電などのファンサービスは嬉しいところ。
一方で大四凶殺をなぞったようなネタが多いのは個人的には少し
しつこくも感じた。
ここから関東豪学連にどう繋がるのか気になりますね。


で、本家の男塾の方ですが
「極!!男塾」として漫画ゴラクで連載中。
現在2巻まで発行中。
これまでの「魁」「暁」+「私立極道高校2011」の
男塾シリーズからその他、過去の別作品のキャラも出てくる
意欲作(?)だ。

今回の敵は、なんか何でも有りな集団でかなり滅茶苦茶な設定。
良いのかコレで…(元々そんなマンガだったかも知れないが)。

気になるのは「魁」のメンバーなんだけど、
白髪で結構な高齢のように描かれている。要介護者クラスも。
んんっ?男塾って85〜91年の連載だぞ。
かなり昔とは言え、30〜25年でそんな爺さんになるって
当時何歳だよ彼ら!

確かに大豪院邪鬼は十数年も男塾に君臨してたようだし、
江戸川とかダブリも結構いたのだろう。
先の伊達臣人も退塾されて関東豪学連で戻ってきたのは
3年後なんだよな〜。
(赤石も3年間の停学)

いやいやそれでも主要メンバー高校生位だったんじゃないの!?
 
| マンガ | 23:32 | comments(0) | trackbacks(0) |